Jose Ramirez 130 anos for SALE!

Jose Ramirez 130 anos

¥150,000 → ¥100,000

 2012年に購入した2012〜2017年までの5 年間だけ製作された限定モデルです。「I Feel Fine」CDの録音で使用し、2014年の北米ギター放浪でアメリカ32州+カナダ3州を一緒に旅した戦友です。旅の途中で寄ったCAASのオープンマイク参加時に、ボディー上部(腕が触れるあたり)を椅子の角にぶつけた時にできた傷があり、M-factoryを装着していた跡を木片で塞いでいます。エンドピンとネック付け根の裏にもピンが装着されています。弦高は私にとってはちょうどいい高さがギター仲間から「高い」と言われることがあるので調整が必要かもしれません。ネックは2014年に一度調整しています。購入後5年が経ち、木はいい感じで乾いています。トップ材はシダー(杉)です。前モデルの125よりもひと回り小さいボディーで、サウンドホールの周りのロゼッタには、2011年の東日本大震災で甚大な被害を受けた日本の復興を願うアマリア・ラミレス氏により、桜の花をイメージしたデザインが施されています。

トップ:シダー単板
バックとサイド:ローズウッド単板
ネック:セドロ
指板:黒檀(エボニー)
弦長:650 mm
ナット幅: 52mm

 現在は2015年にマレーシアのJeffrey Yong氏に製作してもらったTioman III(マンゴーギター)をメインギターとして使用しており、最近ではほとんど弾く機会がありません(私は一台を弾き込むタイプなのです)。 価格はハードケース付きで10万を希望しています。ざっとですが、ネットを見た限り中古は20万前後で売られています。神奈川近県であれば手渡しついでに演奏のサービスもありです(希望があればですが)。もちろん、日本全国どこにでも発送します。興味があるという方、メール(guitarman@sketch3.jp)、携帯(090-2155-5244)またはFacebookのメッセージ等でお問い合わせください。

scratch 2014年のCAAS(米テネシー州ナッシュビルで毎夏開催されているチェット・アトキンスの会)のオープンマイク参加時に、すでに一度やっていることからダメ元で登録していたら呼ばれ(まだやっていない人が大勢登録していた)、慌ててケースから楽器を出した際にボディー上部(腕が触れるあたり)を椅子の角にぶつけた時にできた傷。この直前に私にとって憧れのGuy Van Duser氏の前で演奏する機会があり、舞い上がっていたのもあります。
cover M-factoryのピックアップを装着していた跡を木片で塞いでいます。現在はJeffrey Yong氏によるTioman III(マンゴーギター)で使用しています。エンドピンは、ネックのジョイント部分の裏側にも付いています。
sakura サウンドホールの周りの桜のイメージを施したロゼッタ。
label ラベルにも桜の花びらが描かれています。シリアル番号は69番です。
case ハードケース。
guitar in the case ケースに入っている状態。元々マンゴーギターが入っていたケースです。

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